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季語 : 冬の鹿 (ふゆのしか)
季節
冬 (三冬 : 11月、12月、1月、2月)
区分
動物(哺乳類)
簡単な説明
日本の鹿は通常褐色の地に白い斑点があるが、冬は一様に灰褐色になる。
『冬の鹿』を使った俳句の一覧
現在、1句の俳句が登録されています。
- ひとをさえ なつかしげなり ゆきのしか
-
加藤暁台
かとう きょうたい (1732 〜 1792) -
平凡社 俳句歳時記 冬p.411