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季語 : 暖め鳥 (ぬくめどり)
季節
冬 (三冬 : 11月、12月、1月、2月)
区分
動物(鳥類)
簡単な説明
隼の雄は冬の夜に捕らえた鳥の体温で暖を取り翌朝にそれをにがす。
『暖め鳥』を使った俳句の一覧
現在、1句の俳句が登録されています。
- うたたねや はげひきよせぬ ぬくめどり
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森川許六
もりかわ きょりく (1656 〜 1715) -
平凡社 俳句歳時記 冬p.426