優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。

優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。

  季語 : 春の露 (はるのつゆ)

季節 春 (晩春 : 4月、5月)
区分 天文(水)
簡単な説明 今まで下をしいていた野や畑が、きがつくと露をおくようになる。

『春の露』を使った俳句の一覧

現在、2句の俳句が登録されています。