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季語 : 初午芝居 (はつうましばい)
季節
春 (仲春 : 3月、4月)
区分
人事(芸術)
子季語
初午狂言
(はつうまきょうげん)
簡単な説明
昔、役者が初午の日に自宅に弟子を招いて、彼らに主役をやらせ、自らは下役をしてねぎらっていた。
『初午芝居』を使った俳句の一覧
現在、1句の俳句が登録されています。
- はつうまや さいせんよみは しばいから
-
宝井其角
たからい きかく (1661 〜 1707) -
平凡社 俳句歳時記 春p.169