優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。

俳人の説明

管理人による説明

たむらちせいに師事し「蝶」代表・「円錐」同人として活動する高知在住の俳人。

生涯と俳句歴

味元昭次(あじもと しょうじ)は1975年に俳句に出会い、たむらちせいに師事した。俳句結社「円錐」の同人であり、「蝶」の代表を務める。

句集に『おんびきし』『天魚』がある。共著に『昭和の俳句を読もう』がある。

高知を拠点に俳句の普及活動にも積極的で、県立高知短期大学で非常勤講師を13年間務め芸術文化論を教授したほか、高知市ふれあい講座で年20回のペースで6年間にわたり講座を開催。高知市生涯大学や高知ペンクラブなどでも「無季俳句の登場」「俳句と戦争とチャップリン」等をテーマとした講演を実施した。

現代俳句協会(GHOC)の講師も務めている。

claude sonnet 4.6 による自動生成です。

参考にさせていただいたWebサイト様
現代俳句オープンカレッジ(現代俳句協会)

参考にさせていただいたWebサイトの制作者様、誠にありがとうございます。貴サイトの貴重な情報により本データベースの充実を図ることができました。この場をお借りして心より感謝申し上げます。

バイオ

性別男性

現在、1句の俳句が登録されています。