優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。

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  季語 : 山滴る (やましたたる)

季節 夏 (三夏 : 5月、6月、7月、8月)
区分 地理(山野)
子季語 五月山 (さつきやま)
簡単な説明 夏の山を『滴る』とたとえた表現。他の季節では『山笑ふ』(春)、『山粧ふ』(秋)、『山眠る』(冬)となる。

『山滴る』を使った俳句の一覧

現在、4句の俳句が登録されています。