優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。
季語 : 木の葉 (このは)
季節
冬 (三冬 : 11月、12月、1月、2月)
区分
植物(総称)
子季語
木葉雨
(このはあめ)
木の葉時雨
(このはしぐれ)
木の葉散る
(このはちる)
木の葉の雨
(このはのあめ)
簡単な説明
木の葉が気から離れたら木の葉としての存在となる。
『木の葉』を使った俳句の一覧
現在、1句の俳句が登録されています。
- やくにして このはひろうや てらのやま
-
小林一茶
こばやし いっさ (1763 〜 1828) -
虚子編 新歳時記 増訂版p.670