優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。

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  季語 : 狐火 (きつねび)

季節 冬 (三冬 : 11月、12月、1月、2月)
区分 地理(山野)
子季語 王子の狐火 (おうじのきつねび) 鬼火 (おにび)
簡単な説明 冬から春先にかけて妖しい光が点る現象。狐のせいだといわれていた。

『狐火』を使った俳句の一覧

現在、5句の俳句が登録されています。